真空管OTLアンプ研究
修理編-11
マグソニック製
40KG6A×4×2 フッターマンH-3型 OTLアンプ
第三話


特性測定
アナログディスカバリーを使った測定器
(今は不調で使えない)


使ったPC(このPCも今は不調)
初段球6EJ7のノイズが少ない球を選別
出力球40KG6Aは付属していた球をそのまま使用した

このアンプに作った入出力コネクター類
測定が終わり、再生ラインにつなぎ、試聴
安定に動作、なかなか、存在感がある出立ちである

このアンプもヤフオクに戻し、京都の愛好家の元で活躍している
終わり