真空管アンプ製作

真空管アンプの自作記事です

米寿記念製作宣言:製作予定しているアンプ

①6RA2×10×2 OTL:既報

② 7242 OTL

③12L6/50L6×4 SRPP

④7233フッターマンH-2 OTL

⑤KT150/KT170共用シングル

⑥6LW6×6 OTL mono

⑦30/40KD6×6 宮崎式OTL

⑧807(T+P)seと807(T+P)ppスターリン

⑨6AS7G×8×2 サークルトロンOTL

⑩球在庫品を活用したアンプ、これは、試聴会参加用に持ち運びできる小型軽量アンプ

 

順不問だか、その他に、既製作品の改作や修理がある

新作だけでも1カ月に1台製作ペースになるが、はたして?

 

②7242OTLは、以前に製作したが13E1に改装したあと、オーディオ友の元に嫁いで行った。それで、真空管7242が余っているのと,PTの在庫があるので、新しく製作する

③は球12L6/50L6の在庫があるので、以前から考えていたSRPP×4の構成

④は既製作のフッターマンH-2の4台目、製作が遅れてしまったが、部品はほとんど在庫している、

⑤KTシリーズの大型管、これもほとんど部品在庫があるので、製作してしまいたい。

⑥〜⑨の説明は割愛

⑩の候補球は沢山ある

小型アンプ:22JR6、6CL6、6360、6939、50C5、2E24/2E26、6AR5、6AL11、 6EM5、

30A5/30MP27 etc

se.pp:6AU5、25C6GA、6AR6、6000 

OTL管:12BB16/13BG6、12BG7、30/40KD6

42EN6、26LX5

送信管、パルス管:813、830、837、3D21、8156、6000

 

宣言しておけば、作る意欲が持続できるので、

ここに宣言しておきたい‼️❣️