25L6 SEPP×5×2 OTL 点検②

日中は外出していたので、
夜10時頃から、ちょっと時間を見て,点検開始
詳しく調べてみると,やはり電源関係が弱い、LR共通電源、デカップリング容量不足で低域も高域も盛大に発振している、OTLには最悪だ
元製作者は組み立てたままで、手こずって放置したのかもしれないと推測。
増幅段デカップリングLRを分離し、強化したら、Rchは何とか働くようになったが、モーターボーディングのような低域発振が残る、これは電源ケミコンを追加して強化しないとダメですね、
1時間程点検してたら気がつけば深夜12時に近くなっていた.
Lchは明日にしよう。
さて,後どうするかな?