真空管アンプ製作

真空管アンプの自作記事です

26HU5×4 SEPP OTL mono×2

26HU5×4  SEPP OTL mono×2

80Ωスピーカーシステムを鳴らす

このアンプの推定最適負荷抵抗値は70Ω付近、どんなふうに鳴らしてくれるか?

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負荷抵抗値が大きくなるとNFB量が増え音がおとなしくなる傾向があるが、どうだろうか?

80ΩスピーカーだとNFB量が増え、その分入力感度が悪く(低く)なるので、合わせておとなしい音になるが

 

この傾向はフッターマンH-2 OTLでも同じ傾向だ.AB級動作なので、出力管電流は60mA/本(A級動作ではない)

先の6528A SRPP OTLでは、A級動作だが、その違いはあるかな?

 

室温が30度になったので続きは夜に