真空管アンプ製作

真空管アンプの自作記事です

マッキン4D32ppの修復(6)

マッキン4D32ppの修復(6)電源部の組立配線

 

電源部は新作しました。

以下の写真はその過程です。

トランスの大きさが違うのは容量が違うからです。

使用真空管は5AR4と6EM7

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シャーシ底部分はヒータトランスとケミコンが付きます

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シャーシ背面のAC100Vの配線

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上側とドッキングしますので配線が長めになります

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液上がるとこんな感じに

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